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少年グループ抗争 傷害容疑3人逮捕(産経新聞)

 ■「高校生になった けんかしない」

 警視庁少年事件課と八王子署は、傷害の疑いで、中学生の少年グループ「打越愚連隊」の当時中学校3年生だった15歳の少年3人を逮捕した。

 逮捕容疑は、2月4日夜、八王子市川口町の公園で、同市内の中学生少年グループ「チャリンコ暴走族」側の塗装工の少年(16)を金属バットで殴るなどし、鼻骨骨折などの重傷を負わせたとしている。

 同課によると、事件は勢力を拡大しようとしていた打越愚連隊とチャリンコ暴走族の抗争の中で発生。事件当日、両グループは待ち合わせて現場を訪れたが、チャリンコ暴走族側のメンバー10人に対し、打越愚連隊は約3倍の人数が集まった。そのため、被害者の少年がけんかの取りやめを申し出たところ、いさかいになった。

 同課によると、少年らは「調子に乗ってやりすぎた。高校生になったのでもうけんかはしない」と反省しているという。

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「日程管理が不十分」原因=3閣僚の予算委遅刻-政府答弁書(時事通信)

 政府は20日午前の閣議で、3月3日の参院予算委員会に原口一博総務、前原誠司国土交通、仙谷由人国家戦略担当の3閣僚が遅刻した原因は「事務的な日程管理が不十分であったため」などとする答弁書を決定した。答弁書はその上で「今回のような事案はあってはならない」とした。自民党の馳浩衆院議員の質問主意書に答えた。 

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小沢幹事長 両親「偲ぶ会」に2500人 権勢誇示指摘も(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は18日、地元の岩手県奥州市水沢地区で、後援会関係者ら約2500人(主催者発表)を体育館に集め、父佐重喜氏、母みち氏の「偲(しの)ぶ会」を開いた。鳩山内閣の支持率が急落し、小沢氏の辞任を求める世論も7、8割に達する中、年忌法要でもない時期の大法要は、143人の議員団を率いた昨年の訪中や、自宅に166人の議員を集めた今年の新年会と同様「数の力」を頼む権勢誇示との指摘もある。小沢氏は法要で「本当に最後の総仕上げ、最後のご奉公だ」と強調したが、地元という自らの「原点」で示した強気の陰には、追い詰められた権力者の孤独もかいまみえる。

 ◇地元も揺らぎ、「数の力」に頼る

 「何としても日本に民主主義を定着させ、国民生活を末永く安定したものにする。私も残りの人生を頑張ってまいりたい」

 小沢氏は偲ぶ会でこう語り、支援者一人一人を握手で見送った。小沢氏の意向で法要には地元以外の国会議員は呼ばれず、達増拓也岩手県知事と今夏改選の2人の地元参院議員が指名を受けて焼香した。小沢氏に近い党幹部は「『お前たちは地元でこれだけ集められるか』という、党内へのデモンストレーションだ」と解説する。

 小沢氏は95年3月、今回と同じ水沢体育館で母みち氏の葬儀を営み、約4000人を集めた。94年暮れに新進党を結成したばかりの小沢氏にとって、1カ月後の統一地方選と夏の参院選に向け、幹事長として力量が問われる正念場だった。

 葬儀には小沢氏が岩手県知事選への擁立を主導した増田寛也氏も参列。統一地方選で増田氏は初当選を果たし、95年参院選で新進党は40議席を獲得し改選議席を倍増させた。この時の勝利が念頭にある小沢氏は、今回の法要も「水沢体育館でやれ」と指示。今月12日の記者会見で「(地元に)僕が行けば必ず数千人集まる」と強調していた。

 しかし、小沢氏を取り巻く状況は厳しさを増している。20日にも自らの資金管理団体を巡る事件で検察審査会の議決がでる可能性がある。21日には党首討論、22日には鳩山由紀夫首相の元秘書の政治資金規正法違反事件の判決というハードルも控える。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の混迷で首相と小沢氏が退陣する「5月政変」の可能性もささやかれる。

 初当選以来小沢氏を支援してきた地元後援会関係者でさえ「水沢でも『何でもっと身の回りをきれいにしねえのや』と言う人もいる。法要に誘っても足踏みする人もいた。足元が崩れかかっている」と疲れた表情で語る。

 小沢氏が師と仰ぐ故田中角栄元首相は、ロッキード事件の1審有罪判決後、竹下登蔵相(後に首相)の父親の葬儀に国会議員約100人を率い、チャーター機で島根入りした。逆境をはね返そうと強気に出る姿は、「訪中」「新年会」「大法要」と一連の行動で数に頼る小沢氏と重なって見える。

 ◇「誰にも相談しない」

 しかし、なぜ両親の法要なのか。小沢氏は68年に死去した佐重喜氏について「親しみというか、父子の情愛というか、そういう情緒的な思いは、あまり持っていなかった」(80年出版の「人間小沢佐重喜」への寄稿)と語っている。

 「最後の奉公で頑張る」(小沢氏)とした07年参院選前の4月、小沢氏は鹿児島県の故二階堂進元自民党副総裁の墓前で手を合わせた。昨年8月の衆院選直前にも、父佐重喜氏の墓参りの後、郷土出身の原敬元首相の墓参りをしている。

 「何か決める時、小沢さんは誰にも相談しない」(側近議員)。小沢氏にとって、ここぞというときに頼れるのは物言わぬ「仏」だけなのかもしれない。【念佛明奈】

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橋下氏市長選「出馬」発言に平松市長「的外れ…」(読売新聞)

 大阪市の平松邦夫市長は14日の記者会見で、橋下知事が来年秋の次期市長選への出馬の可能性に言及したことについて、「私自身も2期目はまだ表明していない段階でターゲットにしていただけるというのは、光栄なようで、的はずれなようで……」と皮肉交じりに感想を述べた。

 橋下知事は13日の民放番組で、自らが掲げる府市再編による「大阪都構想」に平松市長が賛同しなければ「(自ら出馬する)可能性はゼロではない」と発言。平松市長は「大阪都構想はイメージばっかりで、そこに乗ってしまう動きを一番気をつけないといけない。知事は実態のないことを、さも実態があるようにおしゃべりになるのが非常に得意だ」とけん制した。

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【ぶらり旅物語】今回は「種子島・屋久島」をぶらり(産経新聞)

 ■太古のスギも宇宙開発も

 鉄砲伝来の地にして宇宙開発の拠点。時代を超えた“先端の地”種子島と、世界にも例のない自然が残り、シーズンによっては亜熱帯から亜寒帯を一気に体験できる“エコの地”屋久島。関西から意外と近い「かごしまの島々」は、長い歴史と悠久の大自然を抱いて、旅行者を優しく受け入れてくれた。(文 清水浩二)

 安土桃山時代の宣教師、フランシスコ・ザビエル(1506~52年)も渡った種子島は、歴史の島だ。種子島家の居城・赤尾木城跡や墓地、鉄砲を製造した八板金兵衛の像やその娘で鉄砲技術のかわりにポルトガルへ嫁いだとされる「わかさ」の墓など。

 作家の司馬遼太郎さんを案内したこともあるという県文化財指導員で観光・文化プロデューサーの鮫嶋安豊さん(67)も胸を張る。「人と特産品が種子島の自慢です。楽しんでください」

 さっそく特産のアルコールを楽しむ。高崎酒造(西之表市西町)の芋焼酎「黒甘露」「しま甘露」「しまむらさき」は、全国規模の酒類コンクールで史上初の1~3位を独占した銘酒。島特産の安納(あんのう)芋などが原材料で、甘くすっきりした味わいだ。

 そうなると、安納芋が食べたいところ。冷凍焼き芋工場で食べた出来立ての焼き芋は、濃厚な甘みがうれしい。ご馳走してくれた西田農産の西田春樹さん(56)によると「海水のミネラルを含んだ土が隆起して出来た島の土で育つと、こんな味になります」とのことだ。

 特産を堪能したら次は歴史。西之表の市街地にある鉄砲館がおすすめだ。島の南端にある門倉岬の海岸にポルトガル船が漂着し、日本に火縄銃を伝えた経緯をジオラマで解説。初伝の銃も展示されていて、知っているつもりの歴史と当時の先端技術に改めて納得。

 そして先端技術と言えば、門倉岬近くにある日本最大のロケット発射場・種子島宇宙センターは見逃せない。総面積約970万平方メートルのセンターは、世界一美しい発射場とさえ言われる。門倉岬に夕日が沈むころ、宇宙センターの発射台のシルエットを見ていると、この島の歴史の流れを感じた。

 ■海の上のアルプス

 西之表から超高速の水中翼船「トッピー」で屋久島安房港へ。九州の最高峰、宮之浦岳(1936メートル)を中心とする、洋上アルプスと呼ばれる島影を望む。屋久島では海辺から山へ上がるだけで亜熱帯から亜寒帯までの気候変化が体験できる。屋久島観光協会副会長で写真家の日下田(ひげた)紀三さん(69)は「季節によっては日本の東北から九州までの気候をわずか十数キロの行程で感じることができますよ」と魅力を語る。

 温暖な山の麓(ふもと)のミカン園ではタンカンがなっていた。サルから守るため電気柵が数キロも連なるが、それでもサルは入り込み盗み食いする。オレンジ色に輝く果実を食べると「命がけでも食べたい美味しさ」と納得。

 山の中腹にあるヤクスギランドは温帯に属し、あたりはブナ帯の気候だがブナは育たずスギが生育する環境に恵まれた。スギの伐採が進んだ江戸時代にも木材として適さず、ジョウモンスギは生き延びた。

 海から雲そして地上へと降雨して川となる。その水の巡りを納得できる雄大な大川の滝。熱帯アジアに広く分布し幹からたれた気根は、地について支柱になる独特の木、中間ガジュマル。アオウミガメの産卵地としてラムサール条約登録地の永田いなか浜。屋久島には、特徴のある島の自然を背景にした人々の暮らしがあった。

                   ◇

 《アクセス》

 屋久島=日本エアコミューターで伊丹直行便(約1時間30分)鹿児島経由で最短約2時間▽種子島=鹿児島経由で最短約2時間10分(夏期に直行便あり、TEL0570・025・071)

 《高速船》

 種子島と屋久島間は高速船で約50分(1)鹿児島商船(トッピー、TEL099・226・0128)(2)コスモライン(ロケット、TEL099・223・1011)

 《高崎酒造》

 平成21年秋の全国酒類コンクール芋焼酎部門で1~3位を独占した銘酒を販売(TEL0997・22・0707)

 《宿泊》

 (1)JRホテル屋久島(TEL0997・47・2011)(2)ホテルニュー種子島(TEL0997・23・4567)(3)シーサイドホテル屋久島(TEL0997・42・0175)

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公明・神崎氏、引退 自公結びつけた立役者(産経新聞)

 公明党元代表で党常任顧問の神崎武法衆院議員(66)は1日の党中央幹事会で、議員辞職を正式表明し、了承された。早ければ6日の衆院本会議で辞職が認められ、遠山清彦元参院議員(40)が繰り上げ当選する見通し。神崎氏は辞職後も党常任顧問にとどまるが、自公連立の象徴的存在の政界引退により、公明党の進路はますます読めなくなってきた。

 「腎機能が著しく低下しており、政治家として活動を十分行う上で支障があると判断し、新年度がスタートする本日をもって辞職を決断した」

 党中央幹事会後、神崎氏は記者団に普段と変わりなく淡々と説明した。

 腎不全がわかったのは平成14年。15年12月には陸上自衛隊派遣の是非を決断するためイラク・サマワへの現地視察から帰国した直後に腹膜透析の手術を極秘で受け、その後は代表を務めながら、1日3回腹膜透析の器具を自分で操作し治療を続けてきたという。

 だが、神崎氏はそんな苦しみを周囲にはおくびにも出さなかった。連夜のように与野党幹部との会合をこなし、記者たちの取材にも快く応じた。神崎氏に近い党幹部でさえ「自分で透析をやっていたとはごく最近まで知らなかった」と驚きを隠さない。

 だが、昨夏の衆院選後、病院での本格的な透析治療が必要になり、神崎氏は引退を決意したという。

 神崎氏は昭和58年に初当選し、平成10年から約8年間党代表を務めた。11年に小渕内閣で自民、旧自由両党との3党連立政権入りを果たし、約10年間続いた自公連立を支えた。

 検事出身でいかつい顔立ちだが、人情家。親しかった若い政界関係者の死を悼み、形見の時計を10年近く身につけ、寅さん映画をこよなく愛する。

 一方、政局勘は鋭かった。13年の「えひめ丸」事件を機に森喜朗首相(当時)を退陣に追い込んだのも神崎氏だった。常に自民党の暴走を牽制(けんせい)するのが自分の仕事だと考えていたようで、自らも「自民党と距離感をいかに取るかがもっとも難しかった。言うべきことを言うべき時にいかに言うか、常に考えてきた」と打ち明ける。

 神崎氏は引退後は、地元・福岡と東京を行き来しながら弁護士活動を始める考えだという。神崎氏という“名将”が去った公明党の痛手はあまりに大きい。(佐々木美恵)

                   ◇

【プロフィル】遠山清彦

 とおやま・きよひこ 40 公 新〔1〕

 党副幹事長(参院議員)東京都杉並区・英ブラッドフォード大院

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 首都高中央環状新宿線のうち、地下を通る「山手トンネル」の新宿―渋谷間(4・3キロ)が28日午後4時に開通した。

 2007年12月には池袋―新宿間が開通しており、今回の開通で池袋―渋谷間の全線が開通する。13年度中には、同トンネルにつながる中央環状品川線(渋谷―品川間)も開通し、約47キロの中央環状線全線が完成する予定。

 これまで、渋滞のピーク時(平日午前11時台)には、東名高速・用賀―東北道・川口ジャンクションの所要時間は平均58分間だった。しかし、車両の多い都心の手前で中央環状新宿線に入れば、走行距離も37キロに短縮され、所要時間も18分短くなると推測されている。渋滞ピーク時の首都高全体の渋滞も約3割減少する見通し。

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